2026/09/05 11:14
紫菊芋パウダーを日々の暮らしに取り入れているお客様に、始めたきっかけや続け方を伺いました。
【田中さんインタビュー】
紫菊芋パウダーを続けて飲んでいる田中さんと、勧めた福角さんの会話をご紹介します。
― 飲み始めたきっかけを教えてください。
田中さん:
最初は、ずっと続いていた体調の悩みを相談したのがきっかけでした。子どもの頃からお腹を壊しやすく、大人になっても改善しなくて……。運動もしない、タバコも吸うし、お酒も飲むし、食生活も乱れがちでした。
でも「一回飲んでみたら?」と勧められて、半信半疑で紫菊芋パウダーを飲み始めました。
― どのように飲んでいますか?
田中さん:
朝にティースプーン半分、夜にまた半分。それだけです。最初は忘れることもありましたが、今はもう習慣になりました。
― 健康診断の数値に変化はありましたか?
田中さん:
悪玉コレステロールはまだ課題ですが、それ以外の健康に関する数値が平均以上になりました。先生にも「何か始めました?」と聞かれました。実際にしていることは、紫菊芋パウダーを飲んでいるだけです。
― 周りの方の反応はいかがですか?
田中さん:
会社で話したら興味を持つ人が増え、家族で飲み始めた人もいます。ヨーグルトに入れたり、はちみつを混ぜたり、自分に合った続けやすい方法をそれぞれ工夫しています。
― 続けて感じていることを教えてください。
田中さん:
無理して運動したり、食事改善したりするのが苦手なタイプです(笑)。仕事中心の生活で、いきなり生活習慣を変えるのは難しいので、手軽に続けられるのは大きいと思います。
【飯干さんインタビュー】
紫菊芋パウダーをご家族で利用している飯干さんに、飲み方や始めたきっかけを伺いました。
― ご家族では、どのように飲んでいますか?
飯干さん:
主人はスプーンでそのまま飲んでいます。私は子どもたちと一緒に、牛乳とアガベシロップを混ぜてホットで飲んでいます。
ヨーグルトに混ぜたときは、小学3年生の息子には酸味と紫菊芋の風味が合わなかったようですが、牛乳にしたら「きなこミルクみたい」と言ってくれました。今は家族全員でおいしく飲めています。子どもたちも「きなこのやつ!」と言ってきます(笑)。
― 紫菊芋を知ったきっかけは何ですか?
飯干さん:
紫菊芋が体に良いことは知っていましたが、生のままだと形が複雑で調理が大変でした。その点、紫菊芋パウダーは飲みやすく、重宝しています。
以前、主人が畑で菊芋を作ってくれたときも、手間がかかって続きませんでした。そんなとき、会社の社長から健康診断の数値を見せてもらい、「これは菊芋かも」と思って飲み始めました。
― 生の紫菊芋については、どのような印象ですか?
飯干さん:
生姜のようにゴツゴツしているイメージでしたが、写真を見て驚きました。これなら調理もしやすそうですね。
― 今後、期待していることはありますか?
飯干さん:
主人は高血圧で、毎回健康診断で指摘を受けています。飲み始めてまだ1か月なので、半年後にまた結果を報告しますね。
【福角兄弟農園より】
私たちは長年、水菜や小松菜を作ってきました。紫菊芋を作り始めてから、「おいしい」だけでなく「ありがとう」と言っていただくことが増えました。
健康に気をつけたい方の毎日に寄り添える野菜を、これからも丁寧に育て、全国へ届けていきます。
※本記事はお客様個人の感想です。感じ方には個人差があり、商品の効果・効能を保証するものではありません。通院中・服薬中の方は、医師や薬剤師にご相談ください。
福角
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田中さん

飯干さん
